一般社団法人 共同学童保育所 虹の子クラブ

里芋のような親になろうっ! 里芋は子芋と一緒に親芋も育つんだって

2017年2月8日
から hajigon
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備えあれば憂いなし

虹の子クラブはこの度、生命保険協会が主催します


「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」
の助成施設に選ばれました
http://www.seiho.or.jp/info/news/2016/20161102.html

 

その整備品のAEDが本日より届きました

一般に貸し出せるかはわかりませんが

もしもの時の備えとしてはとてもいいと思います

まさに備えあれば憂いなし

ですね

2017年2月7日
から nijinoko
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いつでもどこでもなにぬねの

子どもらと今日考えたゲームです

3人から7人位が面白いのでみんなでやってみてください
基本ルール

な・に・ぬ・ね・のを順番に一文字ずつ言っていきます
ルール1 「の」を言った人が一位  「ね」を言った人が二位

「ぬ」を言った人が三位
ルール2 誰かと同時に文字を言ったらかぶった人全員最下位(上位でかぶったら繰り上げ)
ルール3 続けて文字は言えません
ルールはこれだけ

いつでもどこでとだれとでも

中々貴重なゲームが生まれました

               

2017年2月6日
から mboo
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指導員=放課後児童支援員?

2015年度より学童保育(法律的には放課後児童クラブというのだ)の制度が変わり、ようやく「最低基準」といえる中身が国から示されました。子ども一人当たりの面積、施設規模、職員配置、そしてその職員として最低限の共通した知識・技能を確保するための認定資格が明記されました。苦節30有余年、たくさんの仲間たちが辞めていく中、全国の志ある指導員・保護者と創り育ててきた学童保育の歴史の中で、国がその運営指針を示したことを大きく評価したいと思います。「学童保育指導員」という通称は、法律的には「放課後児童支援員」という名称になります。まだまだ使いなれない言葉ですが・・・。現在キノコ指導員がその支援員認定資格研修を受講しております。ゴンチもすでに取得済み。するてえと未受講はこの古参のワタクシだけとなってしまう。当分モグリの「支援員」なのでおとなしくしておこうっと。(Boo)DSC03434

2017年2月3日
から mboo
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高学年会議~雲の間にて

DSC034283月末の春合宿に向けて高学年が動き出しました。TK(タイムキーパー:一定時間内の生活・活動内容を取り仕切るチーム)ごとに分かれ、企画を練っています。この土曜日の下見(まだ大量の雪がのこってるだろうな)を経て、低学年たちにもその楽しさをアピールしていきます。

2017年2月2日
から mboo
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またひとつ、夢が叶う?

DSC03424「秋まつりの売り上げで何が欲しい?」の子どもたちへのアンケートでかつて「100階建ての虹の子」という回答が多くありました。当時は虹の子も平屋でものすごく手狭な状態だったのが、各方面のいろいろな働きかけのおかげで、「空の間」という2階部分が完成し、なんと100階のうち2階まで叶ってしまいました(あと99階あるけどね)。そして今年度のアンケートで最も多かったのが「ツリーハウスがほしい」・・・。さて、この火曜日から、空の間とあらたに借りた「雲の間」を空中でつなぐ回廊製作の工事が始まりました。通路というより小部屋のようで、ツリーハウスではないにせよ、ワクワクするような空間が作られつつあります。さてどんなものができるのでしょうか。ぜひ見に来て下さい。

2017年2月1日
から mboo
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風を感じろ!

1年生の凧作りが佳境です。「スレッドカイト」という、簡単にできる、性能のいい、そして何より持ち運びが便利な凧。完成した子は早速教会で試しあげです。本当のたこあげは走ってあげない!と何度も伝えています。風を感じ、風に乗せて揚がって行く凧のワクワクする感触をつかみとろう。DSC03418

2017年1月31日
から mboo
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キッズプラザを極めると

28日は全員で電車を乗り継ぎキッズプラザ大阪へ。

初めてここにやってきた1年生たちは大喜び。DSC03284

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いろんなブースへ、気の向くまま、気の合った仲間と入り浸ります。

非日常の空間での様々な体験は新しい発見がいっぱいです。

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でも、結局は廊下で群れてけん玉するのが楽しい人たちも。とことん遊びつくすと結局は日常の楽しさに気が付くのでしょうか。DSC03378

 

2017年1月27日
から kinoco
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たこづくり

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あと一ヶ月後には虹の子クラブにとっての一大親子行事「たこあげ大会」が開催されます。

たこあげ大会は京都市の児童館や学童保育所の子どもと保護者が集まってたこあげを楽しむイベントです。

でも、ただ楽しみだけではありません。

部門ごとにエントリーしたライバルの凧たちと揚がり方を競い合うのです。

そして今年、わが虹の子クラブの高学年は立体創作凧部門にエントリーしました。

昨年、虹の子クラブ保護者に負けてしまったので、あの時の悔しい想いを胸に、今年も「打倒虹の子クラブ保護者」で優勝目指して頑張ります。

カッコいい凧、作ります!!

鋭意製作中!!